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電話をすぐ切る毒母

昨日から、父に電話をすると毒母が出て、すぐに切る。
忙しいから、今、トイレ行くから、枕用意しているから、と。
きっと弟が、全部喋っちゃったんだね。


もう面倒だから、放っておきます。
通院と、ケアマネージャーどの話だけは、しないといけないだろうけれど、
そんなことだって世話になっているのを、へとも思わず、冷たく電話を切るアホさ加減よ。
通院の時はまたヘラヘラするのかと思うと、心底白々しい気持ちになる。
今は気が張っているけれど、きっと、これから腹水が溜まったり、手足がむくんだり、痛みが出たり、肺に転移すれば酸素吸入をしたり、骨転移をすれば放射線治療をしたり、色々してこんなじゃ済まない事態になるのだが、そんなことは全く調べてもいないし、知る由もない。
この先、一人でできるはずもない。


意地を張っていられるのも今だけなのに…。


馬鹿は死ななきゃ治らないとは、よく言ったものだ。

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毒母、泣く

弟は、コロナウイルスの関係で、ゴールデンウィークに帰って来れない。

そして、嘘ばかりつく毒母についに切れたそうだ。
父の介護から逃げている毒母に
心底愛想が尽きたと電話してきた。


そして、いい加減にしろと梯子を外したそうだ。




さて、毒母、相変わらずのヘロヘロ演技で
どちらが病人かわからない。


父はしっかりしている。


が、もう長くないと、私には見える。




毒母の恐怖。
それは、私に頼み事ができないこと。
今まで家族の病で泣いている人に対して、


『そんな暗い話は聞きたくない』とバッサリやってきたツケで
誰にも頼れないのだ。


よく言っていた。
『ご主人が前立腺癌って、どうってことないじゃないの。暗くって嫌になっちゃう。ったく、そんなので泣いたり吠えたり、みっともないったらありゃしない。』


ご主人がアルツハイマー、心筋梗塞、そんな方々に、鼻息荒くびっくりする様な対応をしてきたので、さて自分がこんな事態になったら、
誰にも弱音は吐けないのだ。




そして私にももちろん頼れない、そしてついに、弟にも梯子を外された。


弟は、私に
「これ、お母さんの時はもっと大変だと思うけど、お母さんひとりになったらどうしよう…。」


と言った。


そして、私に過去ばかり見ないで、もっと前向きに生きろと説教始めた。
過去を恨んでも仕方がないと。
病気の人の事を全く分かっていない人の発言。


「忘れればいいじゃない。」
それができたら、精神科に通う必要もない。
私が闘っているのは、対人恐怖、神経症、鬱。忘れたいと一番思っているのが自分。




『私は、あの人とあの家が絡まなければ、対人恐怖や不安症も、鬱も治りつつある。しあわせに生きられるところまで来ているの。でも、具合が悪くなるのはお母さんが、近づいて来た時だけ。だから、もう数年前に、名前も変えたし、もう先の事を見て、自分の環境を変えて、少しずつ距離を置いてきたの。そして、じいじが亡くなったら、もう、縁を切ろうと思っているの。自分を守るために。自分にかかった火の粉は自分で振り払うつもり。』




弟、絶句。


これは黙っていようと思ったけれど、仕方がなかった。


「お姉さんは、まだお母さんがなんとかなる、なんとかしようと、甘い望みを持っている」
「お姉さんは、過去ばかり見て、これからを生きようとしていない恨みの塊」


と、弟が言ったので、黙っておきたかったが、話すしかなかった。


もう数年前から絶縁の準備はしている。決して過去のうらみはを反芻するだけの私ではない。




これだけ皆に嫌われて邪険にされて、
私の人生にとって必要な人ではないもの。




毒母は、今、人生の借金取りに追われている。
裸足で逃げるがいい。
息が切れるまで逃げるがいい。
昔の幼い私が、そうだった様に、
誰も助けてはくれない。


今、台所に立つと、何をしたら良いか分からず。呆然としてしまうそうだ。何がなんだかわからないそうだ。




鬱でしょうね。それは。
でもなぜそうなっているのか、わかりませんか?


それはね、今までの人生で、冷たくしてきた周りの人に、助けてくれと言えないからです。「愚痴を言ってみっともない」と身内の癌の闘病を泣きながら話す友人を、一蹴し、
『私ならあんな泣き言は言わないでしっかり診る。馬鹿みたい。』と、直接、言っていたのです。見下していたのです。人の気持ちなんか1ミリも想像できず。


私は知っています。
そんな人たちに、SOSは出せません。私には何も頼めません。弟にも見放されました。自分の実兄弟とも絶縁中。四人いるが全てと絶縁。


鬱になっているのは、それが原因。
人生って、平等。


でもその借金は、アタシは返しませんから。
なめんなよ。






父に食事を届けたとき、毒母と二人っきりになった時に毒母がこう言った。
『私は、バカだった。本当にバカなことばかりみんなにしていた。』
『あら~、そんなのとっくの昔から知ってる。世界中みんな知ってることよー』


あははは。
気持ち悪いから泣いてんじゃねーよ。

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レバーが売っていない!!

毒母から、ものすごい勢いで電話があった。
『レバーがどこ行っても売っていないのよ。レバーをお父さんに食べさせないと!!どうしたらいいのか、もうわからない…。』




は???




もう今にも泣きそうな声(笑)
栄養指導で鉄分を積極的にとれと言われたので、レバーを狂ったように探し回っているらしい。
父に携帯で、毒母がいない時に連絡をとっているが、



なんと、昨日も買ってきたレバーの焼き鳥を食べたそうだ。


ふーん。


常にクルマで走り回ってものを買っている。


加湿器、電気毛布、電子レンジ、そして今日はレバーだ。



私が何か言うと大げんかになるので、主人に変わった。
美味しいと思える食事を愉しく食べるということが、心と体に良いということが、何故理解できないのか?




この調子で、暗い食卓に座って食べるレバーの味を考えてもみないのだろう。
この電話に非常に疲れる。



あまりにもオカシイので、明日は家に行ってみることになった。主人が父を心配してくれているのだ。毒母と二人でいたら、父はおかしくなってしまうだろう。
でも、私は、もう諦めている。私が何か言うと大げんかになるので。

ストレス発散のターゲットになったらたまらない。
自分を守るということが、私が一番しなきゃならないこと。自分の家族のために。






彼女のところには、人生の借金取りが来ているのだから…。
私が返す義理はない。

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教えてあげようか?

ねえ、教えてあげようか?弟よ。
お前が、転勤になった時、
『仕事ができないのかしら?』『干されてるのかしら?』
『リストラにあったのかしら?』
と毒母も父も言っていた。
実際父は
『〇〇(私の住んでいる地域)のお姉さんがお前の転職を心配しているけれど、どうなっているのだ』
と、さも私が心配しているかのように弟に連絡した。
それは、もう勘弁なんですけれど。ぶっちゃけ、私は弟の仕事など、興味ない。息子の就活や、主人の定年後のことで精一杯。
人の会社の仕事のことなんか私にはわからないから。そしてなにより、私には興味がない。どころか、主人の母の乳がんの手術でそれどころではなかった。でも何か探りたい父は私の名前を出して自分には火の粉が飛ばない様に、私を盾にしてあなたに聞きたいことを聞いたのですよ。
『嫁に子供ができないのは、夫婦仲が悪いからかしら?』
『やっちゃんは嫁が強くて言いたいことが言えないのではないか?』
『いつもうちに来る時、ケンカをしていた様にクルマの中で嫁が不機嫌そうな顔をしている。性格がキツいのではないか?』
『嫁は、食事の支度を手伝ってと言ったら、ヤダ!と言った』
とか、
『トイレに入った時、思い切りドアを閉めて、なんて気性の激しい嫁だ。』
『何かものをあげても全然喜ばない。馬鹿にしている。』
とか、しょっちゅう言っていましたよ。
私はそんなこと気がつきませんでしたし、考えたこともない。


結婚のお祝いに食器を持って行っ時、弟の家には来客があり、嫁は片付けにオオワラワだった。そして弟が対応してくれて、お祝いの食器を運び込んで、玄関で挨拶したが、『こんなにたくさんの食器ありがとうございます』と嫁が喜んでいた。
と毒母に話したら、
『お姉さんが行ったのに、嫁が出てこなかった。挨拶も玄関で、たっだ。お茶の一杯もでなかった』
とお姉さんが怒っていたと、通訳が入った(笑)多分そうだ。
「そうでしょ、そうだったんでしょ、せっかく持って行ったのに、ひどいわね。。。」と何回も確認されたが、別に、家の中は直前の宴会でとっ散らかっていたし、別に、上がり込んでお茶を飲みたいわけでもないし、良いんじゃない?って言ったのに。
嫁はきちんとクルマまで来てお礼を言ってくれていた。






嫁はそこらへんから私を避けるようになった。ああ、言ったんだなぁ、とわかったけれど、小姑なんて、相手にとっては嫌だろうな、くらいの認識だった。
私はそんなに意地悪じゃない。
あああ、面倒。
なんでもかんでも、お姉さんが言っていたと、私の口から出たことにしていたんだろうね。


私、興味無いんで。
人のこと。自分の人生が大変だったので。


それでもいいよ。信用してもらえない自分の不徳のいたすところ。
良い姉ならば、いやいやお姉さんがそんなこというわけがないと否定するだろう。
あはは。
残念でした。
私は嫁の兄弟のいざこざも全て毒母から聞いている。おしゃべりなやつなので、あっちこっちかき回して、めちゃくちゃにしているんだね。
これで、家はめちゃくちゃ。


私はね、弟の家のことに全く興味はないのですよ。
はっきり言って。だって全くお付き合いがないので。何にも知らないのです。


情報も私には入ってこない。それを、弟夫妻はわかっているはず。なので、どうしたこうしたと、意見するソースがない。情報があるのは毒母では?私は、夫婦関係なんか全く興味ない。嫁の性格なんか全く興味はない。弟の仕事や年収も一切興味はない。




なのに、弟は、毒母の言うことを鵜呑みにする。


ならば、もう諦めましょう。
良いのです。さようならです。


そんなに私がみんな嫌いなのかと、反吐が出そう。




なんなの?


弁護士を入れて、最後は遺産を分けようとダダが言った。
高校時代の友人が弁護士なので、頼んでおこう。
すぐに弁護士を入れて、いろいろな始末をつけて、
みんな、早く私の世界から居なくなって欲しい。
もう面倒なので、視界から消えて。


弟よ、私ははっきり言って、あなたの生活に興味はない。
というか、ワタクシは他人の生活に一切興味はない。


更に言えば、私に対してこういう態度を取る人とは、一切付き合わないことにしているので。もう。




昔の私とは違います。なめんなよ。



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全部チン

父が退院してから、台所を見て驚愕した。
全部出来合いの惣菜。
それを電子レンジでチンして、小さく切って出している。


冷凍食品やら、チューブになっている栄養食品とか、なんとかエネルギーチャージみたいのとか…。
そんなものを父に食べさせている。


なので、電子レンジが夜に壊れたから、と電話が来てすったもんだがあったのだ。


夜に電子レンジを買いに行ってくれと言われても…。




父は、食べない。


そんな出来合いの惣菜は嫌なんだろう。
何故、寄り添ってあげないのか理解ができない。
美味しいものを食べさせてあげようという気持ちは感じられない。




何を食べさせたら良いのかわからないと言っているが、それは言い訳。きちんと栄養指導を受け、大きな字で書いたコピーももらっている。


油物、繊維のあるキノコ、たけのこなど意外はなんでも食べて大丈夫なのだ。
言い訳…。逃げるための口実。
それで、レトルト食品。




父の携帯の電話を毎日しているが、毒母が出るようになって、
『今、寝てるんだけど、もう、死んじゃうんじゃないかしら。。。大丈夫かしら。そうなったらどうしたら良いのかしら』
と不安をあおるようなことばかり言う。
『あなたに困ったら電話して良いかしら…?』
と言った。




今更ながら思ったのだが、
この人は、オカシイ。




怒鳴り散らし、電話をガチャ切りしたのはつい最近。
私の気持ちなどまるで考えていない。


そして、
『○ちゃん(私の主人)に全部通院もお願いしても良いわよね。』
と言った。
『いやいや、会社そんないつも休めないから。私が行くしかないわ。』
と言ったら、
『○ちゃんじゃダメ?○ちゃんの方が良い。』
と言った。
ああ、そうですか?
なんなんだ。
私が怖いのだなと、思った。


これから、人生の大逆転が始まる。
レトルト食品で生きるが良い。




私は、何も言うまい。
父がかわいそうなので、父には何か作ってあげよう。
が、毒母はレトルト食品で生きるのが良い。


何故、父に美味しいものを食べさせてあげようと思えないのか。
一日中塞ぎ込んで慌てているのか。
人に悪口ばかり言っていた、人嫌いのケチな毒母の人間力が試されているのだ。
誰が助けてくれるのだろう…。


私には無理。





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介護認定の話し合い

介護認定委員の野地さまと、
連絡を取り、ダダの予定をすり合わせて、
介護認定を28日の三時から行ってもらう算段をつけました。


母に連絡するも、返事のみ。
『私は何にもできないよ』とのこと。


ありがとうの言葉もなく電話は切れた。
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退院翌日

朝九時に私が電話をするが、
忙しいからとのことで、
たいそう機嫌が悪い。怒鳴る一歩手前。すぐに切った。


のちに、主人が連絡。
『万が一の際にはどうすれば良いか』と開口一番聞かれ
『救急車をよび、うちに連絡してくれ』と返答。


口調はかなりキツい。


息子が就活中で、動けない。主人も会社のコロナ対策で疲れている。今日は主人と息子を休ませてあげたいが、理解してもらえないようだ。
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退院手続き

退院の日。
母が運転が辛いので実家まで迎えに来て欲しいと言われたので、
八時半に家を出て、
主人が休暇を取り、家まで迎えに行く。
主人と息子には母からのお礼の言葉があった。


コロナで入れないので、私と息子は病院の外で一時間半待つ。
その間、栄養指導や、退院後の注意事項の説明があった。
会計をして、クルマを回して、二人を乗せて実家へ。
セブンでお昼を買い、実家で食べ、介護の相談に役所の方に来てもらい、
詳しい話を聞く。
全て書類で残してきた。
ベッドの位置が少し使いにくいとのことで、息子と主人で移動させる。
そのほかレイアウトも少し変えたいとのことで、家具の移動。
三時に帰宅。


4月28日、主人が休暇を取り日赤へ外来受信をする予定で、話してきた。


電気毛布を買って来て欲しいと、夜に電話あり。
さすがに遅かったので、自分で近くの電気屋へ行ってもらった。



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余計な口出しは無用

口出しは無用。
意見も却下されるので無用。
誰も信じてはいけない。
どこにセンサーがあるかわからないので、
地雷を踏まないように。
絶対に、自分の意見を言わぬ事。


ただ静かに微笑んで、目を伏せて、
そうして、オーラを消す。
いないかのように振る舞う。


できるでしょう。あと、数ヶ月。


なにをしても批判されるこの地獄のような家族。


心配は無用。
アドバイスも無用。




どうにかなるのだ。
私の猿知恵など、袋叩きのターゲットにされるだけ。




私は空気だ。


私は無だ。


みなさまで決めるが良い。
私は、自分が叩かれないように、ただ、それだけ。
全員敵であるということがやっとわかった馬鹿者です。


最期の日まで、決してなにも言わず、憎しみ合いに巻き込まれる事なくいられるように、自分を律するのみ…。

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父、退院す。

父が退院した。


毒母は、歩けないふりをしていた。
『ちょっと、さっちゃん…』
と、私の腕をつかもうとした毒母。


ざけんなよ。


振り払った。


実家へ迎えに行って、病院へ行って、退院手続きをし、栄養指導を受け、会計をし、帰宅。


ケアマネージャーと、今後のことを、相談した。
父には快適にいて欲しいが、毒母は、もう生理的に無理。
あと、余命は5か月だそうだ。


5か月で、この嘘っぱち家族が空中分解をする。
父が亡くなれば、おしまい。
それで良い。
私は、ようやく自分の人生を生きる。
自分の立ち振る舞いを、しっかりとしようと、覚悟を決めなきゃ。
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プロフィール

ダリア

Author:ダリア
可愛くない私を、嫌々育てた母。仕事第一の父。そして溺愛された弟。病んでいく私。
ネグレクト、被虐待児のいく末です。

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